平成30年度新入塾生キャンペーン開始

新小学4年生 お月謝無料 期間:1年間(2科目まで)<スタンダードコースのみ>

10歳になると勉強や運動でつまずいてしまうといわれる「10歳の壁」。最近の教育カリキュラム変更などの影響で生まれた問題、と言われることもありますが10歳以降、小学4年生から学習の内容が高度になり、ここでつまずくと勉強に対する苦手意識が生まれ、中学生まで引きずります。小学4年の学習指導と、自立学習を支援するために1年間限定でお月謝無料化を実施致します。

新中学1年生 お月謝半額 期間:8月まで(夏期講習含)<スタンダードコースのみ>

中学生になると5月または6月に初めての中間・期末テストを受験します。部活も始まり、生活の中で学習と部活を両立しながらテストに向けて学習しなければなりません。スタートでくじけないように、1年生1学期の学習を支援致します。

新高校1年生 お月謝半額 期間:8月まで(夏期講習含)<スタンダードコースのみ>

高校生活は最終的に学業等の進路を決定する大事な時期です。今や少子化により、一般入試よりもAO入試による入試が多く行われ、AO入試で必要な内申点は高校1年1学期のものから必要となります。最終進路に向ける第一歩の学習スタートを支援致します。

 

 

※学習塾慧友では、新しい学年への大切なスタートを応援致します。尚、このキャンペーンは在籍生徒にも適用。今年度より毎年行われるキャンペーンにする予定です。

ICT教材「Bit  campus touch」の導入

学習塾慧友では、ipad やパソコンで問題を解いていくICT教材を導入。① 楽しく学べる画面で学習ができます。 最先端の学習エンジンが搭載されており、学習時間や達成度に合わせて ポイントが累積され,ランクアップして行きます。 やればやるほど楽しさが増す仕組です。尚、ご自宅でもこの教材は使えるようになっており、宿題をここから出すことも。お子さんがいつ宿題をやったか、どこが間違えていたかなどの達成度を講師はリアルタイムに管理画面でチェック可能です。この教材は、授業受講科目以外の科目もご自身でどんどん進めることができます。

口コミランキング上位の学習塾慧友

個別学習塾慧友は、小田急相模原の校舎を本校に構え、後に東林間相模大野1校舎づつ教室を拡大し、地域の教育を熟知した個人塾の力で地元の皆様を応援しています。圧倒的な面倒見の良さは地域でも大好評を頂いており、インターネット「エキテン」の口コミランキングも上位キープさせて頂いております。

個別学習塾慧友(けいゆう)が口コミだけで生徒が増える理由

  • 講師が1人で生徒が1から3人までの完全個別指導塾です。(1対3の小集団ではなく、マンツーマン授業となります)

  • 対象は幼児教育から大学受験を目指す高校生まで幅広く、それぞれの目的、ゴールに合わせ、生徒・講師・教室長・保護者様との間での連携を密に取りながらお子様に取って最善な学習方法を選択し、最大の効果を目指します

  • お月謝は小学校1年生は1教科4,000円という、個別授業では考えられない低価格ですが、良質なエデュケーショナルサービスを提供致します。

  • 殆どの生徒さんが紹介によって入塾するため、大手塾にのように莫大な予算を広告に投入せず、その分月謝を抑え、費用を還元します。

早朝塾」も生徒募集!朝、学校へ行く前に塾で授業を受講できる新しいスタイルです。(相模大野校で実施中)朝530から730頃まで

成績が上がる個別学習塾慧友式学習法とは

当塾の指導法は、いわゆる一般的な個別塾とは異なります。「問題を生徒に解かせ、〇付けをして、できないところを解説して終了」ではありません。以下、慧友式学習法をご覧下さい。

生徒一人一人に合った教え方、カリキュラムを

服のサイズが人によって違うように、生徒の持つ得意・不得意分野、理解の仕方も様々です。開塾以来14年の間に500人以上の生徒指導をした経験から、その生徒にどう教えたら理解しやすいかを判断し、指導法とカリキュラム、教材の選定をします。お子様によっては学習指導をする前に、「今日はどの項目を何問ぐらい解く」などをあらかじめ板書して流れを説明し、見通しを立ててあげてから指導するほうが、安心して授業に取り組めるお子さんもいます。そういった細かい部分まで配慮しながら指導致します。

苦手分野、未理解項目の徹底した確認

できなかったところが本当に理解できているのかを授業の終わりに確認をします。そして更に、次回の授業の初めに、前回できなかったところの確認から開始します。そしてこの作業は担任制でなければできません。
当塾は、完全担任制で、先生が毎回違う、ということはありません。科目別に担任制を設け、そのお子さんの成績推移を長期間にわたって担任と教室長が管理し、短期的な目標から長期的な目標まで設定します。

勉強のやり方を伝授

学習塾慧友では、「英単語の覚え方、理科、社会などの暗記ものの覚え方」などを細かく伝授します。例えば、単語の覚え方を例に挙げると、3日間でテキスト30ページ分の単語を覚えなくてはならない時、たいていの生徒は以下のように覚えようとします。

①1日目1~10ページ
②2日目11~20ページ
③3日目21~30ページ

このような覚え方だと、時間が経つにつれ前に覚えた部分を忘れてしまいます。

なので、慧友の場合は以下のように覚えます。

①1日目1~10ページ
②2日目1~20ページ
③3日目1~30ページ

このように覚えることで、以前学習した部分も定着させながら、より時間をかけて記憶し、長時間かけて記憶します。このように記憶したもののほうがより、脳に染み込み、記憶に残りやすいのです。

週1回1日80分の学習のみで成績を伸ばすのは難しく、家庭学習が必須になってきます。塾で得た知識を家で活用する方法を教え、定期試験までに万全な体制を整えます。

工夫された定期試験対策

塾の授業において「試験範囲を教えて終わり」ですと、「ここは塾でやったけど、本番ではできなかった」という残念な結果になります。学習塾慧友では、定期試験前に通常授業の他に「定期対策講座」を設け、学習した試験範囲を、本番では先生の助けなしで、自力で解けるか否かをしっかり確認したうえで、できるようになるまで指導いたします。「なんとなく」ではなく、「完全な理解」をするまで教えます。

学習に関する問題点にしっかり対応

一般的に、学習に関する問題には以下のようなものがあります。

「塾ではできた問題が、テストになるとできない」

英語も数学も、テキストの左上に問題のタイトルが書いてあります。
数学であったら「文字と式」や、「因数分解」であったり、英語だったら「be動詞」や「不定詞」などです。そのタイトルを見ながら、意識しながらやっていて、問題が解けない人は少ないと思います。しかし、定期試験で出題される範囲は、様々なタイトルが混在したものです。定期テストの問題に、「これはbe動詞の問題です」と書いてある試験はありませんよね。
こういった問題を、慧友では定期試験前には予想問題、タイトル無しのミックス問題を作ったり、定期試験の過去問題を利用して、自分が本当にその問題を理解しているかを再確認します。

「勉強をしているのに結果が出ない」

試験に臨む場合、暗記科目に関しては試験前までに「試験範囲の暗記項目を全て完全に暗記できたのかを確認」しない限りは試験で点は取れません。
「教科書を読んだ」「問題集をやった」だけで勉強したつもりになっているお子さんは、意外と多いのではないでしょうか。
試験勉強には、試験前でなく、常日頃から準備が必要です。1週間前に学校から試験範囲が出ますが、その時慌てているようでは既に時遅しです。評定「3」であれば中途半端な準備でも取れるかもしれませんが、「4」「5」を取って上位校に進学したい場合は、1週間前からはあとは「暗記するだけ」でよい準備をしておきましょう。

お気軽にお問い合わせください。0120-961-052受付時間 14:00-19:00 [ 日・祝日除く ]

体験授業ご希望の方はこちらへ